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About Leo.
Leo Miyanagaの自己紹介ページです。
 
まずは、簡単なプロフィールから...

名前: LEO/理央 (本名です) 
出身:シアトル(大阪育ちです)
住所:シアトル
出没:シアトル近郊 or 大阪近辺(帰国時)
年齢:28歳 
職業:フォトグラファー/ビジネスオーナー
写歴:3.5年(デジタル一眼)
写真以外の趣味:映画鑑賞、旅行、アウトドア全般、球技全般、スポーツ観戦、アート全般 etc..


■ 人生縮図:

1981年、米国シアトルで生まれる。
生後少しして、両親と共に大阪に移る。
よって原則大阪育ち。
3年に2回程のペースで夏休みをシアトルで過ごしたこともあり、シアトルは立派な第二の故郷となる。
小学校までは特に変わった所も無く、地元の公立小学校に通う。

■ 転機其の壱:

中学受験をし、インターナショナルな私学に進学する。→ちょっと世間からずれた生活が始まる。
中学時代はトライアスロン部とサッカー部に所属。
学校内では平凡ながらも、世間から見たら、結構非凡な日々を過ごす。

■ 転機其の弐:

高校一年生の時、シアトルへ飛ばされる。一般的には個人留学と言うと思う。
が、実情は修業の旅に放り出された感じ。単身サバイバルが始まる。
高校二年生の秋、日本復帰。中高一貫だったので、中学からの同じ学校に戻る。
普通に受験生になる。→ 一応第一志望に受かる。

■ 転機其の参:

大学に通うため、夏に京都に移住。その目標に向かって大学最初の夏休みはバイト漬けの日々を過ごす。
大学時代は、“世間一般”に戻るのに苦労しながらも、何とか生き抜く。
21歳の時、初めてデジカメを買う(320万画素で42,000円!)
直後訪れたシアトルで撮影の楽しさにちょっと目覚める。

■ 転機其の四:

大学卒業後、ふつーに働くが、ある日急にシアトルの大学院に進学する事を思いつく。
その1年後、シアトルに降り立つ。→ 大学院生活始まる。

■ 転機其の五:

専攻分野の将来が暗過ぎる。→ 休学。
大好きな写真をお金に換える方向性で色々始める。
フォトグラファー兼ビジネスオーナーなう。


■ 写真歴:

小さいときから写真を撮るのは好きだった。
祖父に「良い写真撮るねー」「理央は写真係やなー」と言われ得意げになっていた時期も。
凝り始めたのはデジカメが買える値段帯になり、CASIOの『EX-Z3』を買った2003年頃。
直後訪れたシアトルでの旅行写真・観光写真が楽しくて仕方なかった。
以降CASIOを中心にコンデジを何台か使う。

『EX-Z750』という機種で、簡単なマニュアル撮影が出来た事をきっかけに、マニュアル撮影に興味が沸く。
しかし、まだこの時点ではデジイチには興味なし!むしろ否定的だった。「コンデジだってセンス次第!」

2006年春、普及価格が大幅に下落したのを受けて、Nikonの『D70s』でデジイチデビューを果たす。
2006年夏、同カメラを持ってシアトル生活1.5ヶ月。どうしても好きになれない。。。
2006年秋、『D70s』とサヨウナラ。代わってそのひと月後にPENTAXの『PENTAX K100D』を手に入れる。
『K100D』はとても自分に馴染み、以降2年以上に渡るパートナーとなる。

2008年秋、『PENTAX K100D』にすこしもの足らなさを感じ始め、新しいカメラを物色し始める。
2008年冬、一時帰国中に『PENTAX K200D』を購入。この時点で交換レンズは8本と結構な充実ぶり。

2009年春、フォトコンテストに積極的に応募を始める。
2つのコンテストに出し、2つとも入選という嬉しい結果にやる気が断然UP!
GANREFにて「夢の撮影」というコンテストに最優秀賞として入選→アラスカに行く資金をゲット!
デジキャパ!8月号にて初めて誌面に載るコンテストで金賞を貰う。
2009年秋、調子に乗って、PENTAX上位機、『K-7』を買ってしまう。

現在に至る。


■ 撮影スタイル:

全ての撮影を通じて、『ココロに響く一枚を』というテーマでやってます。

しかし、『K100D』時代は、風景、日常、食べ物、動物、静物、ととにかく目に映る気になる物を雑食的に撮影し続ける。
『K200D』購入を機に少し考える様になる。

また、2008年秋に訪れた「オリンピック国立公園」での体験が大きく影響し、フィールド撮影に多大なる関心向ける様になる。

渡米時からアメリカの壮大な風景や、野生動物などを撮る事に興味があり、それに対応するため渡米直前に超広角レンズを買ったりもしていた背景から、今後の写真活動をそちらの方向にシフトして行こうと考え始める。

2009年6月、ブログの名称をそれまでの「Leo!sm -Photo-」から「NATIONAL LEOGRAPHIC」に変更し、志向性をより明確にした写真活動へとシフトしていく。

もちろん、毎日フィールドにでかけられるわけでもないし、身の周りで撮影したいものは多々あるので、それらの撮影や、創造力を駆使した作品作りにも力を入れるが、絶対的目標として、『NATIONAL GEOGRAPHIC』誌の様な写真を撮りたい、という理想の元、写真活動を続ける。


■ 使用機材、装備など:

PENTAX K-7』(主力)
PENTAX K200D』(サブ)
PENTAX K100D
PENTAX ZX-7(フィルム機)
CASIO EX-Z850

smc PENTAX-DA16-50mm F2.8 SDM[NEW!]
smc PENTAX-DA 18-55mm AL WR[NEW!]
smc PENTAX-DA 18-55mm AL
smc PENTAX-DA FISH-EYE 10-17mm
smc PENTAX-A 50mm F2』(縁あって2つ目ゲット)
TAMRON AF 70-300mm Di macro 1:2
TAMRON SP AF 90mm MACRO 1:1
SIGMA 10-20mm EX DC
SIGMA 30mm F1.4 EX DC
MAMIYA-SEKOR 55mm F1.4』(M42マウント)
『CHINON 50mm F1.9』

PENTAX AF360FGZ』 (Flash)
PENTAX AF200FG digital flash
『PENTAX D-BG3』 (Battery Grip for
PENTAX K200D)
『PENTAX REMOTE CONTROL F』 (Remote Release)
PENTAX O-ME53』 (Eye-cup)

『Lowepro Slingshot 200 AW』 (Small Camera Bag)
BENETTON 505 BR

『APPLE iMac 2.66Ghz (Early 2009)』
APPLE MacBook CoreDuo 2.0Ghz (Bk)
『Adobe Photoshop CS4 Extended』
『APPLE Aperture2』
Adobe Photoshop Lightroom 2


■ カメラ機材表:

c0080101_19584615.jpg
55mm-70mmの間が空いています。


■ 今ほっすぃーカメラ機材ランキング:

1位: もちろん 645D (見合う腕がないけれど)
2位: smc PENTAX-DA 60-250mm ED F4 SDM
3位: smc PENTAX-DA70 F2.4 Limited
4位: smc PENTAX-DA40mm F2.8 Limited
5位: smc PENTAX-DA15mm F4 Limited

↓以上の欲求を、現実的に考慮した上で、今年中に目指したいと思うレンズ構成図。
c0080101_20242319.jpg
ちなみに、レンズ本数は、遊び心系レンズ(魚眼、旧レンズなど)を除いて10本厳選という方向性で考えているので、新しいレンズをゲットする際は、積極的に入れ替えて行こうと思っています。


■ これまでのフォトコン受賞歴

2009.03: 『PENTAX ONLINE ALBUM』にて開催されていたコンテストで作品賞をいただきました。(詳細はこちら
2009.04: 『ブログdeフォトコン』にて開催されていたコンテストで「入選」しました(わが町部門 Web得票1位作品)。(詳細はこちら

[ Last Update: Apr. 25. '10 ]
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by leoism | 2009-08-04 08:50


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